好きなのは尹子維!

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カテゴリ:亜細亜映画( 83 )

クムジャと七人マッハと下妻よん

一昨日娘二人と「下妻物語」観ました。
単純でわかり易いギャグ、キャラ、からみ、すべてOKでした。
娘らも大笑いしました。
最後に、族とロリータどっちがいい?と聞いたらやはりロリータでした。
の割には、ひらひら嫌がる小学校4年生であった。

昨日、「親切なクムジャさん」見ました。
なんで親切なのかわかりました。
「くむじゃっしー」が耳から離れません。
んー、復讐三部作の中で、一番上品でした。
私にとって血の色は貴族の深紅だから。
しゅるしゅると観終わり感。

今日「七人のマッハ!」観ました。
残虐シーンが多くてちょっと編み物しながら、気になったアクションだけチェック。
確かにアクションは、いいとこはいいんだけど。これはないべーってのもあってちょっとね。

さて一人反省会
映画を見ながら、つまみをバクバク、ワインをがばがば飲んだのは私です。
1997のヤツはこれがまたおいしかったんだな。
今日も飲んでなくなったから、今度は1989だよー。どうする?
んで、これもなくなったら1979に手をつけるのかあ?
OLDビンテージフェチとしては早く飲みましょうとしか言えないわ.
反省はいづこへーーーー
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by tyrano | 2006-06-02 23:50 | 亜細亜映画

龍虎門ついに日本企業が買ったぞー!!!

この頃頻繁にお邪魔している電影宣伝自由人さんのコメントに、ちょろっと書いてありました。

これで、日本でドニー師匠(甄子丹)とニコラス(謝霆鋒)のアクションが見れる。
嬉しすぎます。「SPL」を映画館で見れなかった私としては、二の舞?という事も大いにありうるので手放しでは喜べないのですが、来るに越したことはないっちゅうことで。

さてさて、あとは谷垣さんのマスターオブサンダーも待ち状態だし、いい年になりそうですね。
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by tyrano | 2006-05-31 16:56 | 亜細亜映画

ゴールデンハーベストはどうなっている?

もにかるさんのところで記事になっていた、ゴールデンハーベストのお話。
その後どうなったのかな?気になりますね。

先先週、旦那が出張だったんで溜まっていたDVDを観たんですが、内容をとんと覚えてない。
なんとなく、観たぞーっていう満足感で過ぎてしまいました。

そうそう、ひとつ学んだことが。
「復讐者に憐れみを」
を観ようとしたんだけど、辛くて辛くて、しょうがないから他の映画が終わってから計3回くらいに分けて観ました。先が想像できる辛さとか怖さとかに弱い私。
実際見ちゃうとどーってことないんだけど。

これが引き金になったのか、Gyaoでリング全4部作一挙放映中を全作観ました。で、それも細切れー!!!ぷぷぷ
にしても、リングって怖いだけじゃなかったんだって(原作読んだのに忘れてる)
結構感心しちゃいましたよ。もう一回小説読み直したいと思ったくらいです。

今日は、ねっと書き込みデイということで、あちこちに書き込んできたわ。

皆さんも、別に上記の話題じゃなくてもいいのでコメント書いてくださいね。
(なんか静かですよね、この頃と思うのは私だけ?)
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by tyrano | 2006-05-10 10:29 | 亜細亜映画

葉山 豪さん お誕生日おめでとーーー!

パパになったヒロさん、お誕生日ですね。
おめでとう、これからも頑張ってください。

みんなでお祝いしたかな?
心からお祝いしてくれる家族が増えて、また格別なHappy Birth Dayを
迎えたんではないでしょうか。

RELAXのヒロさんを観ても、ブログの成龍とツーショットのヒロさんを見ても、
思うのは中身が濃くなったなあというか持ち重りがする?感じ。
こうやって伸び盛りの人を応援しながら、その節々を知ることができる、
こんなことができるのがすごく不思議です。

先は長いんだし、どんな道が待っているか神のみぞ知るということで、
とにかく肩の力を抜いて、気持ちよく走って行って下さい。
少し、力の抜けたヒロさんが私的にはツボなので。
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by tyrano | 2006-04-10 10:01 | 亜細亜映画

無条件バトン

1) 無条件でトキメク○○なヒト三人

・ 手がきれいで指が細くて長くて器用そうな人
・ スタイリッシュな銀縁めがねが似合って、細身の無機質そうな人
・ 笑ったときと普通の時の可愛さの差が激しい人

2) 無条件で嫌いなものを三個

・ 足のない昆虫
・ いやらしいおやぢ
・ 悪気がないからなんでも許されると思ってる人

3) 無条件でお金をかけられる○○を五個

貧乏なので・・・あえて

・ 本(ありとあらゆる)
・ スイミング月謝
・ 気に入った道具(機能性と美しさを備えた)


4) 無条件で好きな○○を三個

・ 尹子維
・ 漫画
・ Alive

5) 無条件でバトンを受け取らせる五人

 さすがにもう渡せる人が居ないので私でストップします。
 ごめんなさーい。
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by tyrano | 2006-04-03 09:31 | 亜細亜映画

葉山 豪さん、結婚&パパ 発表!!!

今朝、ヒロさんのブログにお邪魔したらびっくり!
恋花編を書いててくれてるかなーと、軽い気持ちで読んでたら、なんと!彼女に子供が出来たので結婚して、さらに出産立合いまでしてパパになったそうです。
おめでとーーーー!!!
精一杯の祝福の気持ちを送りたいと思います。

まあ、気の塞ぐニュースからやっと解放され一転、春らしいおめでたニュースが舞い込んできて気分が和やかになりました。ヒロさんはどんな旦那さん、パパさんになるんでしょうね?お子さんは、もう、語学には不自由しない将来が待ってそうな気がします。そこんとこ、凄くうらやましい。
ブログも生い立ちから子育て編とかになったら、また、面白そうだなあとか勝手に思ってたりします。何かと忙しくはなるでしょうけど、いろんなことを楽しんでいって欲しいなあと私の希望。

ブログでは友人が、ヒロさんがパパをやってる姿を想像できない、と言ってる。
と、書いてありましたけど私は全然そんなことないと思う。
物事を真面目に正面から逃げずに取り組むことを知ってる人なんだから。
子育て親育てで、一緒に育つからなんとかなるしね。
(と、いいながら娘ほうりっぱなしでブログ書いて、時々怒鳴っている私)

とにかく、おめでとうございました!!!
お幸せに、お健やかに。
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by tyrano | 2006-03-27 20:43 | 亜細亜映画

ロイ・チョン(張 耀揚) ゲイ疑惑

ああ、また、私の心揺さぶるネタがおっこってました。
じみりんさん新・明星★NEWSからゲイ疑惑

長髪の男性
亜州明星総覧
私の紹介文

まあ、別にショックではないですが、ゲイマッチョを目指してるんですか?
んー、さすがですね(何が?)
走り出したら止まりそうもないですよね。(だからどこへ?)
とにかくすぐ脱ぎそうだし(どうして?)

と、いうことで、面白そうなネタと言うことで行かせていただきました。
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by tyrano | 2006-03-26 15:31 | 亜細亜映画

人間性バトン Oh! Exciting!

ほええええー、こんなバトンが回ってくるなんて、びっくらこきましたが、深く悩まずさくっと答えてみます。(的外れだったらごめんよう)

Q1.人間性バトンをまわしてくれた方に対しての印象をどうぞ

 ・アジアン映画に愛情が深い

 ・ゆったりしていて包容力がある

 ・同じものが好きなので好漢度大!

 ・さくさくと前向きに歩いて行ってる(おいてかないでー)


Q2.周りから見た自分はどんな子だと思われますか?5つ述べよ

 ・八方美人

 ・マイナー思考

 ・わがまま

 ・おっちょこちょい

 ・仕事好き?(LONG WORKERです)



Q3.自分の好きな人間性について5つ述べよ

 ・でしゃばらない

 ・好きなものだとこつこつと続ける

 ・分をわきまえる

 ・人の話を聞くのが好き

Q4.では、反対に嫌いな人間性は

 ・浅はか

 ・気分屋

 ・忘れっぽい

 ・B型的気の使い方で的をはずすこと

 ・自分が正しいと思うことを貫けない
 
 ・がさつ

Q5.自分がこうなりたいと思う理想像とかはありますか?

 ・気配りが出来て的確な判断で回りに配慮でき、正しいと思ったことに対して自分を曲げない。

 
Q6.自分のことを慕ってくれる人に叫んでください!

とりあえず、やめとけーーーー!


Q7.そんな大好きな人にバトンタッチ!!15人(印象つき)

 吉梨さま:豪快で特異な着眼点をもってして、愛してやまぬ武侠を熱く語るたくましい姿

 ダダさん:たゆまぬ華流アイドルへの愛とグッズ収集、そして中国語習得の熱意、愛らしい姿



無理ですー。そんなに居ません。
こんなもんで許してください。
バトンを渡した方も、おいやでなければ続けてくださいね。
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by tyrano | 2006-03-20 22:38 | 亜細亜映画

WIN SHYA EXHIBITION

WIN SHYA EXHIBITION

usakoさんに教えていただいた写真展のオフィシャルを見つけたのでご紹介です。
ウォン・カーワイ監督の代表作品のスチールや、未公開写真、ストーリ仕立ての作品など見所満載のようです。

六本木ヒルズ イベントとしても紹介されています。

いいですね、やはり首都圏は。
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by tyrano | 2006-03-20 22:01 | 亜細亜映画

マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝

『マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝』(2006年/日本)

思わずブログで紹介したのは、私の血が燃え滾ってしょうがないからです。
だって、監督は、あの
谷垣健治
出演人が
千葉真一!!!
倉田保昭!!!
日本アクション界の二大武勇
2006年夏、全国ロードショーだそうです。

もう、血沸き肉躍る(鏡の前で裸でジャンプしているわけではない)
もう少しで公式サイトオープンだそうなので、皆様しばしまたれい!

にしても、初共演かあ。すごいなすごいな、どんな迫力あるアクションが繰り広げられるのか。
絶対がっかりしないものになってるに違いない。この間「将軍家光の乱心 激突」で若き日の千葉真一を観たけれど、やはりアクションに関しては凄い重い光を放っている。観てるこっちも痛くなるようなそんな攻防が続くし。楽しみだったら、楽しみだ!
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by tyrano | 2006-01-26 21:51 | 亜細亜映画